CULTURE フリーケアの働きがい - カルチャー
FREECARE MISSION
私たちは福祉業界の底上げをし
一人でも多くの人にサービスが届くようにする
介護・福祉業界の質やステータス改善に貢献し、そのサービスを業界の
先頭に立って一人でも多くの方に届ける企業を目指す。
FREECARE STYLE
ミッションを実現するための行動指針
常時思考!常時挑戦!
思考の量と精度によって得られる成果に大きく差がでる。
更にそれを即行動(挑戦)に移せるかが成果の重要な要因である。
FREECARE STYLE
ミッションを実現するための行動指針
自分にしかできないことをする自分が優先すべき仕事か常に考え、そうでなければ仕組みや権限移譲によって自己のパフォーマンスすべき領域を確立する。
FREECARE STYLE
ミッションを実現するための行動指針
何事も期待を超えるどのような仕事にも全力で取り組み、期待以上の成果を出すことに尽力する。過去の自分の期待をも超える意識が必要。
FREECARE STYLE
ミッションを実現するための行動指針
チームで成果をだす個人の成果もさることながら、自己のチーム成果に執着する。チームでの成果が自己の評価に繋がる。
FREECARE STYLE
ミッションを実現するための行動指針
自責で考えポジティブに捉える
他責で物事を捉えると成長は望めず、自責を入り口にすることで今後の成長の糧に変換できる。
更にそれをポジティブ要素に昇華させることが重要である。
FREECARE BASIC
フリーケアスタイルの基盤をおりなす5つの “当たり前”
-
01
法令遵守
ルールの中で成果をあげることが
当たり前である -
02
学習習慣
成果を出すための学習をすることは
当たり前である -
03
責任を果たす
自己の責任を理解し責任を果たすことは
当たり前である -
04
称賛する
成長や成果を称賛することが
チームの関係性をよくするため
言葉にすることが当たり前である -
05
感謝する
感謝を伝えることは
チームの幸福度を向上させるため
言葉にすることが当たり前である
表彰制度
各事業内でありがとうを1番多くもらったメンバーを表彰
事業理念を1番体現したメンバーを表彰
勤務皆勤したメンバーを表彰
自己成長と会社貢献の影響が高かったメンバーを表彰